この度、弊社では「静的解析」と「負荷試験」をテーマにセミナーを開催いたします。
長年培った検証の経験をもとにご説明させていただきます。お客様が抱えられている課題の解決に少しでもお役に立てれば幸いです。
是非ともご参加いただけますようお願いいたします。

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2017年11月17日(金) 15:00 ~ 17:00 (受付開始 14:30~)  
会場
160-0023 東京都 新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビル15F
連絡先:03-6302-0707
参加費
定員 30名 (定員になり次第締め切りさせていただきます。) 
対象 ・システム受け入れ企業の技術担当者の方
・性能問題を検知すべき立場のサービスオーナーの方
主催 株式会社ベリサーブ  
共催
協賛  
内容 《セミナー内容》

15:00 ~ 16:00  『開発中だけじゃない! 受け入れ時の静的解析活用方法』
           
           株式会社ベリサーブ
           ソリューション事業部 外山 敬介

         【概要】
          近年、ほとんどの開発ベンダーには静的解析ツールが導入されています。
          しかしソフトウェアの受け入れ企業にとっては、ソースコードの静的な品質は
          ブラックボックスになっており、多くの場合、受け入れテストで初めて品質を
          確認することになります。
          テストを開始してから品質が悪いことに気づくと、テスト期間やテスト工数が
          増える原因となり、想定外のコストが発生してしまいます。
          本セミナーでは受け入れ企業での事例を基に、受け入れ時の静的解析ツールの
          活用方法をご紹介いたします。

16:00    休憩

16:10 ~ 17:00 『OSSを活用した負荷試験再入門』
           
           株式会社ベリサーブ
           ソリューション事業部 新井 高志

         【概要】
          近年アプリケーション基盤をクラウドサービスへ移行、またはオンプレミスと
          クラウドといったハイブリッド構成で運用するケースが一般的となっています。
          それに伴い従来と異なるアプリケーション設計運用を行う必要があり、新たな
          性能問題が混入しやすい状況になっていると考えられます。
          そのような中、アプリケーション稼動前のテストフェーズにおいて負荷試験
          プロセスを通じた性能問題検知・対処の重要性が増しています。
          本セミナーは性能問題を検知・対処すべき立場におられるサービスオーナー
          またはシステム受け入れ企業の技術担当者様向けの、OSSを活用した
          負荷試験再入門のためのセミナーです。

17:00    終了

※お申込みの注意点
          ・イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。
          ・セミナー内容は事前に変更となる場合があります。
            
          以上につき、あらかじめご了承ください。
備考 個人のお客様や同業の企業様からのお申込みは、お断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。
お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

お問い合わせ

株式会社ベリサーブマーケティング部
03-6302-0707
vs.marketing@veriserve.co.jp