OSSの利活用においては、ライセンスやセキュリティリスクに対する管理を徹底する必要がありますが、その管理・運用にかかる工数はOSS管理者の大きな負担になっています。そのような中、昨年12月にOSS管理の国際標準として、ISO/IEC 5230が登録されました。OSS利用について改めて管理徹底が求められる中、対策について課題を感じられている方も多くいらっしゃるかと存じます。ISO/IEC 5230を利用したプロセス構築について、当社ならではの知見をご紹介いたします。

皆さまのご参加をお待ちしております。

日時 2021年12月14日(火) 15:00 ~ 15:50 (申込受付期間は12月13日の9:00までとなります。お早めにお申し込みください。)  
会場
参加費 無料
定員 申込受付中
対象 オープンソースを利用しているソフトウェア開発者、またはセキュリティ担当、品質管理担当者
主催 株式会社ベリサーブ
共催
協賛  
講師 株式会社ベリサーブ ソリューション事業部 サイバーセキュリティ第一ビジネスユニット 武内 雄祐
備考 【参加方法】
・本セミナーは、Web会議ツール「Zoom」を使用しオンラインにて開催いたします
 ※Zoomでのご参加が難しい方はお問い合わせください
・セミナー視聴方法は、申し込み状況を確認後、ご参加いただく方に事前にメールにてご連絡いたします

【備考】
※当日の配信内容の録画や録音はご遠慮ください
※応募多数の場合は、抽選となる可能性がございます

お問い合わせ

株式会社ベリサーブ広報・マーケティング部
vs.marketing@veriserve.co.jp