SAPユーザー様を取り巻く環境は複雑化しています。2027年問題を抱えている中、S4/HANAに移行する前に「現行プラットフォームの保守期限」を迎え、プラットフォームの更新計画にお悩みのユーザー様も多数いらっしゃるのではないでしょうか。
SAPを継続利用する中でデータベース性能の劣化が懸念されますが、ECC6.0を安定稼働させるためにデータベース運用支援ツール「MAJESTY」を活用し「DBの可視化」を行うことで、性能劣化の予兆を管理し、性能問題の発生を未然に防ぐことが可能となります。本セミナーではその機能や手法について、製品の特長を交えてご説明いたします。
また、SAPシステムのEHP適用や海外展開などの回帰テスト、権限テスト、カスタマイジングのテスト自動化において、SAPシステムに最適化し、かつコストを低減するベリサーブのSAPシステム向けテスト自動化サービスをご紹介します。
プラットフォーム更新やテスト自動化をご検討されております、CIO、情報システムや経営企画をご担当される皆様のご参加を心よりお待ちしております。

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2020年10月26日(月) 14:00 ~ 15:10 (申込受付期間は10月23日の9:00までとなります。お早めにお申込ください。)  
会場
参加費 無料
定員
対象 CIO及び製品の品質保証をご担当されている方、情報システムや経営企画に関連する業務に携わる方
主催 株式会社ベリサーブ
共催
協賛  
内容 2027年問題へ待ったなし!SAPの継続安定稼働のカギを握る「DB可視化」
株式会社ベリサーブ ソリューション事業部 サイバーセキュリティビジネスユニット 石井 宏和


SAP ERP(ECC6.0)サポート期間の延長・利用に伴い、データベース性能の劣化が懸念されます。本セッションでは、継続的な安定稼働に向けた、データベース運用支援ツール「MAJESTY」を利用した「DB可視化」についてご紹介します。



「UFTテスト自動化フレームワーク for SAPシステム」で効率的に自動化を!!
ベリサーブのSAPシステム テスト自動化サービスのご紹介

株式会社ベリサーブ ITアライアンス推進部 前山 昌彦


SAPシステムのテスト自動化では、自動テストツール費用が高く実施に至らないケースが多くあります。その費用を抑えテスト自動化のROIを高めるSAPシステム向けテスト自動化サービスと手法をご紹介します。


備考 【参加方法】
・本セミナーは、Web会議ツール「Zoom」を使用しオンラインにて開催いたします
 ※Zoomでのご参加が難しい方はお問い合わせください
・セミナー視聴方法は、申し込み状況を確認後、ご参加いただく方に事前にメールにてご連絡いたします

【備考】
※当日の配信内容の録画や録音はご遠慮ください
※応募多数の場合は、抽選となる可能性がございます
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お問い合わせ

株式会社ベリサーブ広報・マーケティング部
vs.marketing@veriserve.co.jp