突然セキュリティテストを担当することになり、途方に暮れた経験はありませんか?
「セキュリティの重要性は理解しているものの、どこから手をつければいいのか分からない…」未経験なために悪戦苦闘する担当者も、少なくないのではと思います。
近年、つながる世界がさらに広がり、新たな価値が生まれる一方で、それらを支えるWebアプリ・スマホアプリ・IoT機器のセキュリティリスクも高まっています。しかし、そのリスクに対応するためのセキュリティテストに対する適切な取り組み方については、広く認識されているとはまだ言い切れないのではないでしょうか。
そこで、本セミナーではセキュリティテストの実情を「内製化」「アウトソース」という2つの観点でご紹介いたします。
Webアプリケーション脆弱性検査ツール「Vex」を提供するユービーセキュア様と、アウトソースの事例を多数持つベリサーブが、セキュリティテストの内製化とアウトソースそれぞれの長所や短所、どのようなケースに適しているかなど、知見や事例などをご紹介いたします。
皆さまのご参加をお待ちしております。

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2018年12月13日(木) 15:00 ~ 17:00(受付開始 14:30)  
会場
160-0023 東京都 新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビル15F
連絡先:03-6302-0707
参加費 無料
定員 30名 (定員になり次第締め切り)
対象 業務でWebアプリ・スマホアプリ・IoT機器の開発に関わっている方、 またはそのセキュリティ業務に携わっている方
主催 株式会社ベリサーブ
共催 株式会社ユービーセキュア
協賛  
内容
15:05-15:55「Webアプリ脆弱性検査ツールによる内製化の考え方」
 ー内製化のメリット/デメリットー

株式会社ユービーセキュア
 ソフトウェア事業部 ソフトウェアソリューション部  関根 鉄平様


Webアプリケーションの開発工程で検査ツールを使うとどんなメリットを得ることができるのか。コスト削減以外にも得られるメリットがあります。これまで「Vex」をご利用頂いてきたお客様の事例と共に、検査ツールを使うには何を準備すればよいかという点も含めてご紹介します。

16:05-16:55「Webアプリ、スマホアプリ、IoT機器のセキュリティテストの考え方」
 ―アウトソースのメリット/デメリットー

株式会社ベリサーブ
 ソリューション事業部 近藤 隆雄


「セキュリティテストのアウトソース」と聞いて、どんなことを想像されるでしょうか?コストがかかる、品質が判断できない、そもそもどの会社に依頼すればいいのか分からない、など様々な課題があると思います。
本講演では、当社がこれまで取り組んできたセキュリティテストの実績を織り交ぜながら、品質面・技術面にフォーカスして実際のテスト内容やアウトソースする際の注意点についてご紹介します。

16:55-17:30個別相談会


セミナー終了後に、個別相談会を実施いたします。
Webアプリ・スマホアプリ・IoT機器のセキュリティについてお悩みや課題などお持ちの方は、この機会にぜひご相談ください。


お申込みの注意点
 ● 個人のお客様や同業の企業様、パートナー企業様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。
 ● イベントの様子を記事として公開するために撮影が入ります。
 ● セミナー内容は変更となる場合があります。
 ● 最少催行人数に満たない場合は、中止となる場合がございます。
   その場合は、開催1週間前頃までにご連絡いたします。

備考
お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

お問い合わせ

株式会社ベリサーブマーケティング部
03-6302-0707
vs.marketing@veriserve.co.jp